ダウンロード数「1」

1月末に新しいアプリをAppStoreにリリースした。

「玉投げビリヤード」というアプリ名で、玉を投げて玉を落とす物理ゲームだ。

物理ゲームを作ったのは初めてだったが、コードがシンプルなのと、プレイしていて面白いので自分では満足。

Unityの物理エンジンは良く出来ているのう。

Unityで作ってiPhoneアプリとしてビルド。

いつもと変わらない手順で審査に出す。

Appleの審査には大分慣れてきた。

特に今回はアイコン画像の自動生成ツールを使ったのでとてもスムーズだ。

色んなサイズのアイコン画像を用意するのは大変だから、以下のサイトを使うと便利。

https://appicon.co/#app-icon

審査は1日以内に終わり合格。

一発合格は気持ちが良い。

しかし、リリース初日のダウンロード数は1だった。

ダウンロードしてくれたのが、一般人かどうかも怪しい。

もしかしたらAppleの審査員なのかもしれない。

アプリをリリースしてダウンロードされないことを「爆死」というらしい。

この状況、まさに爆死である。

へこたれずに爆死に慣れるまで挑戦しよう。

爆死に慣れた頃にはきっと光が見えてくるはず。

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のっくん

個人アプリ開発者。Python、Swift、Unityのことを発信します。月間2.5万PVブログ運営。 Twitter:@yamagablog