SwiftUIでCoreDataを使う

CoreDataを使ってToDoリストを作成する。

クラスを作成する

デフォルトではItemEntitiesのみ存在する。

Entitiesは選択してDeleteキーで削除、Todo用のタスクを作成した。

ContentView.swift

以下のコードだけでアプリが実装できる。

  • タスクの追加、削除
  • TapGestureのところは、タスクにチェックをつけるための処理
  • FetchRequestでタイムスタンプの順番にタスク一覧を取得できtasksに格納される。
 

Previewで表示する

Persistence.swiftで以下のように初期データを入れておかないと、Previewでクラッシュした。

参考

https://capibara1969.com/3242/