【Swift】変数、配列、辞書、関数の使い方

 

こんにちは。のっくん(@yamagablog)です。

 

Pythonの記事ばかり書いていましたが、今日からSwiftをはじめました。

 

Swiftは従来のプログラミング言語の集大成とも言われる言語で、いろんな言語の特徴を引き継いているようです。(もちろんPythonも)

 

どんな言語なのかワクワクしますね!

 

この記事では、Swiftの基本である、変数、for文、if文、配列、辞書、関数の使い方を紹介したいと思います。

 

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変数と定数の違い

 

書き換え可能な値を変数、書き換え不可能な値を定数と言います。

swiftでは、前者をvar,後者をletで表します。

 

1つの変数には同じ型の値しか入らない

 

swiftでは宣言時に代入した初期値と同じ型の値しか代入できないというルールがあります。

整数型、少数型、文字列型の例をみてましょう。

 

文字列補完の使い方

 

変数の中身を出力するときには文字列補完を使うと便利です。

 

バックスラッシュ(変数名)で使用します。macでバックスラッシュを入力する場合は、「option」+「¥」です。

 

for文の使い方

 

for文で1から100までの値を足してみます。

 

if分の使い方

 

if文を使って、条件分岐してみます。

配列の使い方

 

配列を使って、テスト結果の合計値を計算してみます。

 

辞書の使い方

 

辞書を使ってテストの結果を保存します。そのあとに内容を更新してみます。

 

関数の使い方

 

正方形の面積を返す関数を作ります。

引数と返り値をもつ関数を描く場合は以下のように書きます。

func 関数名(ラベル 引数名:型)-> 型 {}

ラベルはなくても良いですが、書くのが一般的なようです。

 

 

おわり。