【Unity】タップした場所から玉を投げる処理を実装してみた

unity

物理パズルゲームに興味があり作ることにしました。

まずはボールを投げる処理を作ります。

タップした場所からボールが発射するようにしました。

玉には以下のスクリプトとRigidbodyをアタッチします。

AddForceで玉を飛ばすための処理が書かれています。

玉はPrefab化しておきます。

次に画面がタッチされたら玉を生成する処理を書いていきます。

適当な空オブジェクトを作成してスクリプトをアタッチします。

先ほど作成した玉のPrefabをインスペクタ上でセットします。

これで玉が投げられるようになりました。

参考

Unityの教科書 Unity 2020完全対応版 (2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/8/29