BenQの23.8インチディスプレイとMacを接続してみた

 

普段はMacBook Proを使っているのですが、ブログを書いたりコーディングするとき用にディスプレイが欲しいなと思ってBenQ GW2470の23.8インチを買ってみました。

 

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結果的に大満足

 

 

結果から言うと大満足です。

 

大きさもちょうど良いですし、薄いので場所もとりません。

 

目の刺激になるブルーライトも抑えてくれるようです。目に優しいのであまり目が疲れません。

 

ディスプレイを買うときには解像度が重要です。このディスプレイの解像度は1920 × 1080です。

 

このくらいがちょうど良いですね。

 

解像度が高い4Kディスプレイだとマウスポインタの移動が大変だったりしますが、このディスプレイならMacのタッチパットでスイスイ端から端まで移動できます。

 

 

私の使っているMacBook ProにHDMIの端子がないので、TypeCとHDMIの変換ケーブルを繋いで接続しました。

 

音を出す方法

 

接続しただけだと音が出なくなると思います。

 

そんな時は以下の手順でサウンドの設定をしましょう。

 

「システム環境設定」を開いて、サウンドを選択。

 

 

 

以上のように内蔵スピーカーが選択すれば、Macから音が出るようになります。ディスプレイを選択していると音が出ませんのでご注意ください。

 

気になるお値段は

 

私が買った時は12000円ほどでした。

 

お手頃ですね。

 

プログラミングをする時はディスプレイは必須と言っても過言ではないと思ってます。

 

Macとディスプレイで快適なコーディングライフを過ごせれば良いな!

 

おわり。